ジャパン・エンダストリアルが着目するのは、「現場」すなわち「人」の動きです。いまある「現場=人」をもとに、よりよりモノづくりを実現する。それを、IoTツールの活用を通じてご支援するのが、私達、ジャパンエンダストリアルのサービスです。

製造業の皆様より、こんなお悩みを良く伺います

・IoTを手軽に導入したい。しかし、具体的な導入・活用方法がわからない

・現場の課題が多く、何を優先して対策すべきなのかが分からない

・見える化ツールは導入したものの、効果的な施策につながっていない

ジャパン・エンダストリアルは、上記のようなお悩みを「現場」を構成する「人・方法・機械・素材」の動きに着目し、解決いたします。

現場とは、高い専門性・深い知識を持った人によって生み出された方法、彼らが動かす機械、用いる素材によって創られています。そこで行われている日々の判断、行動は、貴社の持つ貴重な資産です。

そういった見えない資産を、IoTツールを導入することでデータ化・収集・分析。データは、5W1Hの形で収集し分析します。その結果をもとに、ムダをなくし生産性を高めたり(生産性向上)、生み出すモノの品質を改善したり(品質改善)することが可能です。

いまある「現場=人」をもとに、よりよりモノづくりを支援するための改善を、IoTツールの活用を通じてご支援する。

それが、私達ジャパンエンダストリアルの特徴です。